
ども!チャトレ歴7年の現役REIです!
チャットレディで稼いだお金を銀行口座に振り込み…と。。。

通帳に残るの嫌だな…
メイン口座以外に即日で振り込む方法ないかな?
そんな悩みがあるけど解説している記事って意外と無いですよね。
なのでこの記事では、REIが実際にKyash(キャッシュ)というアプリで、サイト→Kyash→普段使っている銀行に送金するまでの手順を画像と一緒に解説しています。
即日振り込まれる上に、振込元を自分で変更でき、スマホ上で全て完結します!
難しくないので、悩んでいる人は一度試してみてくださいね。

現金化アプリを使わないREIでもカンタンにできたよ!
サイト→Kyash(キャッシュ)に入金するまでの手順
まず初めに、チャットレディサイトからKyash(キャッシュとは?)に送金して、普段使いしている地方銀行への入金までの手順を解説します。
Kyashが使えるサイトはいくつかありますが、今回はライブでゴーゴーで精算してみました。
1. Kyashをインストール

ライブでゴーゴーにログイン後、左上にあるΞ→報酬→報酬精算→Kyashで今すぐ受け取るの順にタップ。
アプリダウンロードの画面になるので、そのままインストールします。
※KyashはApp StoreとGoogle Playに対応してます。
- ログイン
- 報酬画面からKyashで精算をクリック(※ここではまだ精算されません)
- アプリをダウンロード
2. Kyashの会員登録&本人確認

インストールが完了すると、通知許可を求められた後(OKすると審査完了がスグわかる)、新規登録をタップ。
アカウントを登録するために、メールアドレスとパスワード(好きなものでOK)を入力し次へをタップ。
電話番号を入力し、スマホに届いたショートメッセージ内にある認証番号をコピペして入力。
ちなみに電話番号は本人確認と不正利用防止のために必要↓です。

引用:Kyashアプリ
本人確認の前にカード発行画面になります

KyashCardVirtualを発行画面になるので、名前をローマ字で入力してカードを作成します。
※KyashCardVirtualは、プリペイドカードです。
発行手数料無料で、次の画面に行けないのでとりあえず作成します。

カード作成が終了すると、Kyashで一番やりたいことと、ポップアップでお知らせが表示されます。
REIは共有口座を利用したいを選び、お知らせは×で閉じるとトップ画面になりました。
- 通知の許可
- Kyashの新規登録(メールアドレス・パスワード・電話番号認証)
- カード作成(ローマ字で名前入力)
- やりたいこと選択とお知らせ確認(×で閉じる)
3.Kyashで本人確認の準備をする

トップ画面から、銀行口座に振込をタップするとスマホ本人確認画面になります。
プライバシーポリシーを長々と読んだあと、同意して次へ進むをクリックし、本人確認書類を選びます。
今回は運転免許証で本人確認してみました。
注意事項を確認後に☑を入れ、次へ進むをタップ。
マイナンバーの方が本人確認は早いかも!
本人確認は、マイナンバーカードでもできるそうです。
マイナンバーの場合は、カードをスマホにかざして1分で完了するので、こちらの方が早いかもしれません。

引用:Kyashアプリ
- トップ画面から銀行口座に振込をタップ
- 規約を読み同意する(同意して次へ進む)
- 運転免許証を選び、注意事項を読みチェックを入れて次へ進む
4.Kyashで本人確認をする
ここから、スマホのカメラが起動され、運転免許証や自分の顔を映したりします。

↑次へをタップしてカメラへのアクセスを許可し、運転免許証を表面を撮影→確認。

次に運転免許証を持ち、斜め上から撮影→確認した後、運転免許証の裏面を撮影と確認。

最後に顔の正面と首を振って横顔を撮影します。
エラーで再撮影を何回かした!

引用:Kyashアプリ
REIは、この顔を写すステップに苦戦しました。。。
運転免許証と同じように写すため、メガネをかけなかったので画面が見えず、ブレている・画像が明るいなどのエラーが何度も出ました。
OKが出たのは、日中であればカーテンがある暗めの部屋で撮影し、スマホスタンドに置いて、首振りの時は→が見えたら一旦近づいて、指示された方向に首を振りました。

引用:Kyashアプリ
エラーメッセージがきちんと表示される↑ので、その指示に従うと必ずOKがもらえるので頑張ってください!笑
- カメラの許可
- 運転免許証は表面→斜め上→裏面を写す
- 顔認証は正面→首を横にふる
- エラーメッセージは内容を確認して対応する
5.個人情報の入力をして完了!

顔認証が終了すると、名前や住所などの個人情報入力画面になります。
ここでは運転免許証から名前(漢字)や生年月日がすでに読み取られていたので、名前のカナや住所等を入力しました。
全ての入力が終了し、進むをクリックすると、本人確認が完了です。
お疲れ様でした!
審査は30分くらいで完了!メール認証も忘れずに!

引用:Kyashアプリ
Kyashアプリのトップ画面から、銀行口座に振込を押しても、30分くらいは「まだ審査中」と表示されました。
もしスマホの通知を許可していれば、本人確認が完了した(エラーだった)と来るので、審査が完了するまではオンにしておきましょう。

引用:Kyashアプリ
もしエラーであれば、内容の指示を確認して再申請してください。
REIは、運転免許証の住所と入力内容が間違っていたので、運転免許証と同じ文字や記号を忠実に入力したらOKになりましたよ。
また、その間、メールアドレスの認証↓も済ませておいてくださいね。

引用:Kyashアプリ
- 個人情報の入力
- 30分くらいで審査が終了
- エラーであれば内容を確認して再申請する
- メールアドレスの認証も忘れずに
6.ライブでゴーゴー精算ページにある「Kyash で今すぐ受け取る」ボタンから申請
ここからは、ライブでゴーゴーの報酬画面からKyash精算をワンクリックで送金が完了します。

報酬画面から、Kyashで今すぐ受け取るボタンをタップすると、秒でKyashにお金が移動します。

引用:Kyashアプリ
これでライブでゴーゴーからKyashアプリに報酬が送金されました。
送金できたお金は、そのままKyashアプリで自由に使ってもいいですし、普段使いの地方銀行があれば、送金してもOKです。
もし、普段自分が使っている銀行があれば、次に説明する銀行口座への振込ステップを参考にしてくださいね。
- ライブでゴーゴーで精算ボタンを押す
- Kyashで送金されたのを確認
- 送金された報酬はKyashで使うまたは普段使いの銀行に振り込む(次で説明します)
7.Kyashアプリ→地方銀行への送金の手順
ここからは、Kyashアプリに入金された分を普段使っている銀行へさらに送金する手順(振込先の登録)を解説します。
- 銀行名を探す
- アカウント情報を確認
- パスコードを入力
- 銀行名・支店・種別・口座番号・名義を登録
- 振込金額を入力
- 振込依頼人名を入力
1.銀行名を探す

引用:Kyashアプリ
ここにない銀行は、上部にある検索窓で探すか、他の銀行を探すをタップします。
2.アカウント情報を確認

引用:Kyashアプリ
一番初めに作成したアカウント情報を入力し、確認をタップします。
3.パスコードを入力

引用:Kyashアプリ
4ケタの数字を決めて、パスコードを2回入力します。
4.銀行名・支店・種別・口座番号・名義を登録




引用:Kyashアプリ
銀行名・支店名を探して登録します。
口座種別と口座番号、名義(カタカナ)を入力します。
5.振込金額を入力

引用:Kyashアプリ
普段使っている口座に振り込む金額を入力します。
手数料と振込可能金額が表示されるので、満額送金したいのであれば、振込金額を同じものを入力します。
6.振込依頼人名を入力

引用:Kyashアプリ
通帳に記載される振込元を指定できます。
バレたくないのであれば、自分の名前か「在宅ワーク」といった名義が無難です。

引用:Kyashアプリ
振込元実行をタップすると、送金が完了します。
REIは平日の午前中にしたので、ライブでゴーゴーからKyashアプリ、普段使っている銀行まで午前中の2時間くらいで終わりましたよ。
そもそも「Kyash(キャッシュ)」って何?メリットも解説

銀行振込とは何が違うの?
ですよね。
Kyashは一言でいうと「スマホの中にある、自分専用のデジタルお財布」です。
チャットレディの報酬を、銀行口座を介さずにスマホでサッと受け取り、そのままお店で使ったり、コンビニATMで現金として引き出したりできる画期的なアプリなんです。
Kyashを使う3つの大きなメリット
Kyashを使うと、即金・コンビニでおろせる・身バレ防止になりますよ。
①とにかく早い!「即時精算」に対応
一般的なチャットレディの精算方法の1つである、銀行振込の自由精算(最短翌日に振込)よりも圧倒的に早く報酬が届きます。
「今スグ現金が欲しい」「急な出費で困っている」人に非常にメリットがあります。
②24時間コンビニで受け取れる
セブン銀行やローソン銀行のATMを使えば、いつでも現金を引き出せます。
コンビニに行きがてら、日中や夜中にこっそり引き出しに行けるのも主婦にとっては嬉しいメリットです。
③身バレ防止になる
受け取った報酬をKyashから自分の銀行口座へ送る際、通帳には「自分名義」での入金として記録できます。
万が一、家族に記帳を見られても、サイト名でバレる心配がありません。
Kyashアカウント作成前に知っておきたい注意点&アドバイス
非常に便利なKyashですが、損をしないために注意点やREIからのアドバイスを確認しておいてくださいね。
「手数料」「精算の対象」「上限」注意点3つ
Kyashを利用する際、以下の3つの注意点があります。
- 手数料がかかる:ライブでゴーゴーからKyashへ送る時は550円、Kyashから自分の銀行口座へ送金する時は220円かかる
- 精算できる金額:「前日までに獲得した報酬」が対象
- 上限金額: 1回に送れるのは100万円まで(ATM出金は1日30万円まで)
初回は振込まで「最短1時間」と見積もるべし
ライブでゴーゴーの画面には「今すぐ」とありますが、Kyashが初めての人は「手元に現金が入るまで最短1時間はかかる」と思っておいた方が慌てずに済みますよ。
本人確認の写真撮影や住所の入力など、エラーが出ることもあるからです。
アカウント作成前に、もう一度見直してみてくださいね。
また、本人確認の審査をパスするのは、REIの場合30分でした。
なので全体を通して最短でも1時間はかかると思います。
アプリアイコンを隠してスマホバレ防止!
スマホを見られた時の万が一に備えて、Kyashやライブでゴーゴーのアプリを隠しておきましょう。

隠し方はズバリ「フォルダをまとめる」!
ライブでゴーゴーかKyashのアプリを長押ししたあとに、どちらかのアイコンに重ねてみてください。
そうするとフォルダができるので、アイコンがかなり小さくなってパッと見ただけでは気づきにくいです。
他のアプリのまぎれて置いておけばスマホバレが防げますよ。
「見えない財布」として作成したカードを使うのもアリ
この記事の最初で作った、Kyash内にあるバーチャルカードを使うのもアリだと思います。
サイトから入金した報酬をわざわざ銀行に移さず、そのままKyashの「バーチャルカード」としてネット通販(Amazonや楽天など)で使うと、通帳や普段使いのクレジットカードに履歴・明細が残らないのでおすすめですよ。
まとめ|Kyashはスマホバレを防げて即金!
最後に、この記事の重要ポイントをおさらいしてみます。
Kyashを使いこなしてスマホバレを防ぎ、さらに稼いでいきましょう!






